徒渉


渡渉に備えて準備したものは、軽いサンダル(水の中でサンダルが脱げないもの)
ぐらいでしょうか。あとは大きめの防水サックを用意して、濡れたら困るものは、いざとなったら入れれるようにしてました。

が、私たちが歩いた時は渡渉は結局1カ所のみ。スネ位の深さでしたが、たまたまそこで会った人と話をしていると、彼は去年も歩いたらしく、その時は腰まであったとのこと。

蚊と同様で、行く時期と残雪量によってかなり異なります。

唯一の渡渉ポイント